プーアール茶.com

勉強会・上海 炭火を使う 11月4日

炭炉

中国語メインの講義です。日本語の補足もします。

内容:
お茶づくりは産地が半分。消費地が半分。
お茶の性質(効能)を決めるのは製茶だけではありません。
「製茶」・「保存」・「泡茶」、この3つの段階で調整されます。
「製茶」・「保存」のタイプの異なるお茶を「泡茶」で調整しみて、飲んでみて、体感をもとにお茶の性質を探ります。
火入れ(熱)の効果がわかりやすい鉄瓶と炭火でお茶を淹れます。

参加費:
ひとり350元

場所:
上海 天山茶城 1階のお店
中山西路520号天山茶城1252 云元谷 
玉屏南路の天山茶城正門から入ってまっすぐ35メートルほど。右側の店。

日時:
11月4日 土曜 午前10時から 3時間半ほど

お茶を飲むとお腹が減ります。
事前にお腹を満たしておいてください。
お昼の時間にかかるので、お菓子や軽食などをご持参いただいてもよいです。当方ではご用意しません。


茶想

試飲の記録です。

・キーワード検索

・カレンダー

S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< November 2017 >>

・表示されている記事

・お茶と年代のカテゴリー

・記録

お茶の歴史
お茶の歴史 (JUGEMレビュー »)
ヴィクター・H・メア,アーリン・ホー

・サイトリンク

・プロフィール

 

mobile

qrcode

powered

みんなのブログポータル JUGEM